京都賀茂ライオンズクラブの歴史

今日までの軌跡

ライオンズクラブ国際協会HPより抜粋。より詳細にはこちらをご覧下さい)

スローガン

自由を守り、知性を重んじ、我々の国の安全を図る。

  • Liberty     :自由を守り
  • Intelligence  :知性を重んじ
  • Our        :我々の
  • Nations     :国の
  • Safety      :安全を図る

以上の5文字の頭文字を合わせて「LIONS」です。

モットー

We Serve(我々は奉仕する)

ライオンズクラブは193の国または地理的領域で約150万人の会員が、地域社会のニーズにこたえるべく奉仕を実施しています。日本は世界第3の規模で約3千クラブに17万人の会員数です。

特に世界中で失明予防、薬物乱用防止、糖尿病教育などの困難な分野に取り組んでいます。

目  的

世界の人々の間に相互理解の精神をつちかい発展させる。

よい施政とよい公民の原則を高揚する。

友情、神前、相互理解のきずなによってクラブ間の融和を図る。

一般に関心のある全ての問題を自由に討論できる場を設ける。ただし、政党、宗教の問題をクラブ会員は討論してはならない。

奉仕の心を持つ人々が個人の経済的報酬なしに社会に奉仕するよう励まし、また、商業、工業、専門職業、公共事業の能率化を図り、道徳水準をさらに高める。

特に世界中で失明予防、薬物乱用防止、糖尿病教育などの困難な分野に取り組んでいます。

ライオンズの誓い

我々は知性を高め、友愛と相互理解の精神を養い

平和と自由を守り社会奉仕に精進する。